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隆安の賈紅衛弁護士が国際商事仲裁院“高等仲裁学院”(香港)トレーニングに入選

情報提供:隆安法律事務所掲載時間:2018-07-02 10:30:52文字の大きさ:

2018年6月29日、国際商事仲裁院“高等仲裁学院”アジア版が香港にて第一回トレーニングを行いました。これに先立ち、“高等仲裁学院”ヨーロッパ版及び米州版がそれぞれ2017年に行われ、”ヨーロッパ及び米州に向けた高度な仲裁人材の養成に対して大切なプラットフォームを提供しました。2018年から2020年にかけて、“高等仲裁学院”アジア版は、アジア地域の六つの異なる法律地域で8回の国際商事仲裁システムにおける仲裁員最高トレーニングを行う予定になっております。い、現時点までに、8名の中国大陸籍の仲裁員が、「40名のトレーニング学員名簿」に入選していますました。
賈紅衛弁護士は、入選された8名の中国大陸籍弁護士の一人として、高級仲裁員トレーニングの全過程に参加し、国際商事仲裁院の仲裁員の履歴書の作成、委任文書に関する準備の受入/拒否、委任の受託、及び仲裁員を指定する前の利益衝突の開示に従うなどの問題について、他の学員とともに討議し、学習を深めました。
中国大陸、香港、シンガポール、インド、フィリピン、マレーシアなどの13の法律地域から40名の国際弁護士が、今回のトレーニングに参加したそうです。中国大陸の法律事務所からは、大成、中倫、協力、安儝、金茂等の事務所の弁護士がトレーニングに参加しました。賈紅衛弁護士が隆安の弁護士の代表として高級仲裁員トレーニングに参加できたのは、賈紅衛弁護士のたゆまぬ努力の結果であり、全隆安所員が、近年、絶えず鋭意進取し、改革革新して業界で進歩的地位に至ったことと分けて考えることはできません。賈紅衛弁護士は、少ないチャンスを大切にし、絶えず努力し、自己の向上を図ると共に、隆安の国際化の推進と、更なる努力と貢献に務めなければならないと述べております。

 

徐家力弁護士が中国企業商標保護シンポジウムに参加
情報提供:隆安法律事務所 掲載時間:2018-07-16 10:16:19 文字の大きさ:小中大

2018年7月14日、「中国企業報」が主催する“中国企業商標保護シンポジウム”が、四川の西昌で行われました。徐家力は、招待に応じてシンポジウムに参加し、以下のような内容の見解を披露しました。
一、 商標の本質属性に対する十分な認識
二、 商標の異化について
三、 伝統業界とネットワーク業界の商標衝突
四、 商標の使用性と非誇大性
五、 誠実信用の提唱及び悪意の商標登録の防止


 

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