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権鮮枝弁護士が「一帯一路」研究会で授業

情報提供:隆安法律事務所掲載時間:2018-05-28 11:12:45文字の大きさ:

 2018年5月25日午後、北京市隆安法律事務所のシニア・パートナー権鮮枝弁護士が招きに応じて「一帯一路」国際科技政策と推薦研究会に参加し、英語で「2018国際科技政策と科学の普及人材研修班」の学生達に「国際技術移転と特許譲渡」をテーマに授業した。ロシア、日本、南アフリカ、
メキシコ、マレーシア、ハンガリーとタイ科技部門、高校の20名の代表が研修班に参加した。

権弁護士は、中国技術譲渡の統計データ、技術(特許)譲渡の法律規定、渉外技術(特許)譲渡の特別規定、渉外技術(特許)譲渡の流れとリスク防止という五つの面から「国際技術移転と特許譲渡」について詳細に説明し、且つ、実際的な案例と結びつけて国際技術移転と特許譲渡過程で注意すべき問題を分析した上で 相応の対応策を提出した。
研究会は「一帯一路」国家科技文化交流合作を深化することを趣旨に、北京科学技術開発交流センターにより主催された。
 

 

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