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曲進弁護士が招きに応じて中国鉄建大橋工程局集団へ授業

情報提供:隆安法律事務所掲載時間:2018-04-25 10:59:27文字の大きさ:

 2018年4月24日、中国鉄建大橋工程局集団の招きに応じて、北京市隆安法律事務所の曲進弁護士が天津中国鉄建大橋工程局集団本社へ授業した。授業の内容は「建設工程契約紛争案件―訴訟証拠について」で、中国鉄建大橋工程局及び所属企業の法務、経営管理者約100人が授業に参加した。 

中国鉄建大橋工程局集団有限公司は、世界top500強中国鉄建所属の中央企業で、2014年3月に今の名称に改称した。当該集団は、建設、設計、不動産、物流を一体とした大型工程企業で、47類別124項の資格を有し、その中の、鉄道、道路、市政請負特級3項(設計を含む)は全国第6番、天津市初めての「三特三甲」資格を有する建築企業である。企業の登録資本は30億元で、年間生産能力は500億元以上ある。16000人余りの職員がいる。
中国鉄建大橋工程局集団有限公司は、今までに多くの有名な橋を建設し、10基 の「世界一」と20基の「中国一」を建設した。その他、京九(北京から香港の九龍まで)、青蔵(青海省からチベットまで)など70本以上の鉄道、哈大(ハルビンから大連まで)、沪昆(上海から昆明まで)など20本以上の高速鉄道を建設し、及び瀋大(瀋陽から大連まで)、京沪(北京から上海まで)など100本以上の高速道路の建設に参加した。ソース、マレーシア、アンゴラ、バングラデシュなど20ヶ国の海外インフラ建設に参加した。
 

曲弁護士は、証拠の視点から、企業の日常資料管理制度系統化の流れ及び建設工程契約紛争案件の留意すべき要点を紹介し、一連の典型案例を分析して、学員の法律ツールに対する認識を強化した。

 

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