業務分野
業務分野
現在の位置: 業務分野訴訟と仲裁

知的財産権紛争

情報提供:隆安法律事務所掲載時間:2012-07-22 21:50:20文字の大きさ:

 

隆安は、全国でも有名な知的財産権教授である徐家力弁護士をはじめ、中国特許庁の審査官、司法鑑定専門家、仲裁員、中国裁判所の検察官及び裁判官を担当していた弁護士・弁理士を有しており、出願フェーズだけではなく、審判、仲裁、行政処理、訴訟などの権利行使フェーズにおいても高品質のプロフェッショナル・サービスを提供できる。また、特許、商標、著作権、営業秘密、不正競争などの知的財産権にかかわる業務だけではなく、その他の総合的な法律サービスを提供できる。

隆安の知的財産権グループは、知的財産権訴訟案件を大量に代理した経験があり、特許権紛争、商標権紛争、著作権紛争、インターネット知的財産権紛争、反不正競争紛争、営業秘密紛争の解決の方面で、豊かな経験を積み重ねてきた。また、各種の案件に対して、効果的な対応策をまとめた。隆安の知的財産権グループは、各案件に応じて専門の弁護士を選択してワーキングチームを組織し、訴訟対策、証据の収集及び分析、法廷の抗弁対策等の重大事項の確定については、このワーキングチームの弁護士によって集団討論で決定される。また、重大案件に対しては、当事務所で模擬法廷を設置することもある。

隆安の知的財産権グループは、総合的な実力を基盤にして、全国的に重大な影響を及ぼす事件を大量に代理してきた。また、IP 訴訟案件が、2008 -2010 年三年連続で中国最高法院「年度十大知的財産案件」に選ばれた。

 

知的財産権紛争分野では、隆安は主に下記の法律サービスを提供できる:

 

□ 商標権、特許権、著作権、営業秘密、涉外知的財産権等の紛争案件を代理すること。

□ 法律関係を明確に分析し、権利や義務の帰属を明確にすること。

□ 適切な紛争解決対策及び方案を作成すること。

□ 調査検証、案件証据材料の収集及び組織、特に公証等の方式によって権利侵害証据を確定すること。

□ 起訴状、答弁書、証拠目録等の法律文書を提出すること。

□ 当事者を代理して訴訟又は仲裁を提起し、審理に参加する。

□ 当事者を代理して交渉、調解、和解等に参加すること。

登録 | インターネット勤務 | サイトポリシー | 二十週年記念
版権所有 ©1992-2011 隆安律师事务所 提案するマイクロソフトIE8.0及び以上のバージョンブラウザ当サイト