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国際的M&A及び投資

情報提供:隆安法律事務所掲載時間:2012-07-22 21:44:02文字の大きさ:

  多国籍企業の買収合併及び投資は、国際資本市場における永遠の話題とはいえ、隆安にとっても最も特徴的なサービス業務である。中国のWTO加盟後、一連の法政策の導入に従い、多国籍企業の買収合併及び投資の行列に加える国内外の企業が多くなっている。隆安は、豊かな投資銀行業務経験を持ち、海外で専門的な知識を身につけた弁護士からなるグループを有している。隆安の弁護士は、理論的かつ実践的な知識を持つとともに、実践で豊かな経験を積み重ねてきた。隆安は、多国籍企業の買収合併及び投資に関する法律法規、技術及びビジネスの特徴に対する深い理解に基づき、国内外のお客様に多国籍企業の買収合併及び投資方案の設計、計画、法律リスク評価などを含むワンストップで総合的な法律サービスを提供できる。

 
  多国籍企業の買収合併及び投資分野では、隆安は主に下記の法律サービスを提供できる:
  □ 多国籍企業の買収合併取引構造の企画を支援又は参加し、買収合併取引における存在可能な法律障害を排除すること; 
  □ 多国籍企業の買収合併における投資・融資方案設計を支援又は参加し、お客様に協力又は代理して、投資銀行、銀行と投資・融資について協商、交渉を行うこと; 
  □ 多国籍企業の買収合併のデュー・ディリジェンス調査及び標的物の購入に関する法律監査、取引における法律リスク制御; 
  □ 依頼者に協力して、買収合併の交渉を行い、購買プロセスを効果的に制御すること; 
  □ 買収・合併プロジェクトの執行を追跡し、買収・合併における応急対策を作成し、または、その実施に参加すること; 
  □ 多国籍企業の買収合併に関る多言語の法律書類の起草、改正及びアセンブリー作業; 
  □ お客様に協力して、政府主管部門と交渉し、必要な審査事項を完成すること; 
  □ 税務を専門とする弁護士の優勢を発揮し、他の仲介業者と共同に買収合併取引における税務に関する各種手配を企画すること; 
  □ 知的財産権を専門とする弁護士及び労働法を専門とする弁護士の優位性を発揮して、買収合併に関る知的財産権及び労働作業課題に対して適当な法律企画を立案すること; 
  □ 目標公司の買収合併が完了した後の公司の治理に対ついて、実行可能な方案を制定すること; 
  □ 不良資産及び債権・債務の処理に関する方案を企画すること; 
  □ 外国投資家による中国国内への直接投資(代表処の設立、外商投資企業、特許権経営及び他の形式での外商投資)について、設立、業務コンサルティング、政府との交渉、税収等の面で、総合的な法律サービスを提供すること。
 

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